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単招式「翻身拍打」|前敵スライド離脱攻撃(順勢掌理)対敵身法による解説

順勢掌理対敵身法による「身体流れ」を制し、「右を打ったと思ったら左を打たれる」を実現させる実戦単招式

(このページは、2023年9月22日に更新しました。)

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「翻身拍打(ほんしんはくだ)」は、単換掌理対敵身法によって転身した際、前方向に現れた敵にスライド離脱攻撃をすることによって敵横を一気に通過する際、勢いで身体が外に流されてしまう状態をコントロールするための単招式となる。

翻身拍打の練習で身につけた「翻身発力(ほんしんはつりょく)」は、移動遊撃戦渦中において、急速旋回によって進行方向を変えて攻防する際の必須能力となるため、翻身拍打をマスターすることは大変重要となる。

他の単招式との併用が多く、平穿掌・双按連捶・遊歩連捶・一按一捶において電撃攻撃を仕掛けた際、移動推進力の勢によって敵横から離れてしまうのを防ぎ、連続攻撃を可能とする。

最初は翻身拍打の手法を、推磨式基本功「拍」を用いて学習していく。手法に慣れたら、型を通して、歩きながら翻身拍打にて転身する身法を学んでいこう。

型に習熟したら、今度は目標物を使って、「単招式を打った後に翻身拍打にて転身し、連続攻撃につなげる」連続技法を学んで実戦で使用できるレベルへと上げていく。

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単招式・翻身拍打|前敵スライド離脱攻撃(順勢掌理)による解説:はじめに

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「翻身拍打」は、順勢掌理対敵身法によるスライド離脱攻撃によって敵の横を一気に通過した際に生じる危険を制する技である。

その危険とは・・・怒涛の勢いである「勢(せい)」によって、君の身体が流されて制御不能となってしまうこと。その危険な状態を、翻身拍打を練習することでコントロール可能な状態へと変えていくことは欠かせない。「勢(せい)」は、君を守るための要素でなければならないからだ。

翻身拍打の練習を徹底的に繰り返すと、八卦掌(清王朝末期頃スタイル)の三大発力(主要3つの力の発し方・敵への力の伝え方)である「翻身発力」が身に付く。これは、移動遊撃戦渦中において、急速旋回によって進行方向を変えて攻防する際の必須能力となる。

この発力がないと、君の身体は攻撃するたびにコントロールの効かない状態となり、そこを他の敵につかれてしまう。武術においては、自分の身体を自分の思惑通りに常に動かすことができる状態に置いておかないと、最悪の場合命を失ってしまう。

八卦掌の創始者(伝・董海川先生)は、その点もしっかりと考え、私たちに攻撃の際と攻撃の後の身体操作の方法を残してくれたんだ。

他の単招式との併用が多く、平穿掌・双按連捶・遊歩連捶において電撃攻撃を仕掛けた際、移動推進力の勢いによって敵横から離れてしまうのを防ぎ、連続攻撃を可能ならしめる。翻身拍打でつちかった翻身発力の身体操作技術がないと、勢いによって身体が流れ、攻撃のチャンスがあっても手が届かなくなる。

最初は翻身拍打の手法を、推磨式基本功の「拍」を用いて学習していこう。この手法は、日常生活でほとんどおこなわない動作。まずはしっかりと動作の方法を覚える。手法に慣れたら、型を通して、歩きながら翻身拍打にて転身する身法を学んでいく。

型に習熟したら、今度は目標物を使って、「単招式を打った後に翻身拍打にて転身し、連続攻撃につなげる」連続技法を学んでいく。この練習を通して、身体をコントロールする体軸力を養っていくんだ。

単招式・翻身拍打|前敵スライド離脱攻撃(順勢掌理)による解説:推磨式基本功「拍」による「翻身拍打」手法解説

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斜め後方へ向かって「はたく」動作は、日常生活であまりおこなわない動作。推磨式基本功の手法練習でしっかりと「拍打」に慣れておこう。

足を固定した状態で練習を開始するのが分かりやすいため、推磨式基本功「拍」にて拍打の手法をいっしょに学習していこう。難しくないから大丈夫。

転身動作と合わせた斜め後方への手の動きによって三角の山の軌道を描き、後方へ手を押し出す。

山の頂点部分で「拍」ではたき、手をひるがえして後方へと押し出すのが拍打で発力するコツとなる。

足を固定する際は、肩幅の広さで立ち、動画のように手を前に出した状態から、斜め後方へと手をひるがしながら拍を打つ。

打つ際は、腰を回転させることで後方へ向くのではなく、股関節をたたんでいく過程によって転身し、転身しながら手を押し出す。

腰を回して後方へ展開すると、手の軌道が遠回りになって拍打に無駄が生じ遅れをとる事態となる。そして、命中精度も下がる。腰を回転しながら拍打することに、いいことは何もないんだ。

股関節部分を畳んで身を転じる動作は、単換掌理対敵身法の斜め後方スライドのキレのある転身動作へとつながる。股関節を畳むことで、両膝がすり合わされがに股でなくなり、結果、スムーズな後退スライドとなるんだ。

両膝をすりあわせるように運足する技術を「磨脛(まけい)」というが、八卦掌水式門(以下「弊門・へいもん」)指導の中国清王朝末期頃スタイルの八卦掌では、この修行の初歩段階ですでに重要なポイントとして登場する。

単招式・翻身拍打|前敵スライド離脱攻撃(順勢掌理)による解説:基本型による動作習得練習

「翻身拍打」は、以下の技で構成されている。

  • 1.「対後ろ敵イメージ走圏」部分(写真1~8・19~21)
  • 2.「翻身拍打」部分(写真9~18)

「対後ろ敵イメージ走圏」部分解説(上記写真では、1~8・19~21)

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「対後ろ敵イメージ走圏」では、円の中心に向かって差し出した手で、うしろ敵を抑え込む意識をもって歩く。この状態こそが、後方敵へスムーズに対処できる姿勢となる。

もちろん、斜め後方スライド撤退戦(単換掌理)対敵身法をひたすら繰り返した後での話ではあるが、力がぶつからない後方スライド身法の基本であるため、ここで練習しておこう。きっと後々役に立つ。

つまり翻身拍打は、多くの敵に追われた状態から、身をひるがえして敵の追跡の照準をずらし追撃の速度を遅め、振り切る意味もある。この使用例は大変体力もいるが、練習しておいて損はない。

相手は移動しながらの追撃に慣れていない。君は、対後ろ敵イメージ走圏を練習し、敵より有利。「損でない」ことは分かってもらえるだろう。

対後ろ敵イメージ走圏では、頭は、円の中心ではなく円の軌道上へと向けておこう。

円の中心に向ける八卦掌もあるが、それは、対一人を想定した八卦掌の話。

ここで君が習う八卦掌は、多人数を想定した、護身術特化の八卦掌。円の中心を見てしまっていたら、視線の反対側の敵は見えなくなる。これは大変危険。

頭を進む円孤軌道に向けた状態で、視線の届く範囲を確認しよう。そして、視線が届くギリギリの位置に、円中心に向けた手を置く。

視界から手を消してしまってもいけない。そうすると、差し出した手の付け根(肩付近)が開き切ってしまい、大きな力に対抗ができなくなる。その状態で大きな力が加わったら、肩を壊しかねない。

しかしもっといけないのは、視界の十分届く、顔の斜め前付近に手を差し出している状態。

防御的には優れていそうだが、実は、この位置に手があることで、敵の攻撃を真正面から受ける行動に走ってしまい、力で押し切られたあげく、後ろから迫っている敵の動かぬ標的となり、後ろから捕まれ、袋叩きにあってしまう。

手を斜め前に出すと、そこから見える敵に対し、何回も攻防したくなる。君が一人を相手に戦っているならまだしも、君の周りには、複数の敵がいるはずだ。斜め前に置いてしまっては、複数的につかまるリスクが高まる。

後ろ敵のイメージをもち、頭を円孤軌道上に向け、視界の範囲ギリギリの位置に手を差し出した状態で、ショウ泥滑歩(足指後ろと土踏まずの間の盛り上がった部分で着地しながら歩く歩法)にて歩きはじめる。

歩いている時は、後から敵が迫るイメージを常に明確に描きながら歩く。何気なく歩いていると、人を相手にした組手や実戦約束練習で、まったくイメージが異なり、うまくできない。常に、後ろ敵を差し出した手で抑えながら歩いていると想像しよう。

後ろ敵のイメージをしっかり持つよう努め、そのイメージを明確に持ったら、そこで翻身拍打の転身動作に入る。つまり、翻身拍打で転身したら、まず後ろ敵のイメージをし、何歩か歩いているうちにそのイメージを固め、固まってリアルに抑え込んでいるイメージで歩いた状態から、翻身拍打でひるがえして転身するんだ。この練習手順は必ず守ろう。

「翻身拍打」部分解説(上記写真では、9~18)

円中心に差し出していた手の下に添え手をスライドさせる。

写真10~14までの動作は、翻身発力の典型動作となる。翻身発力は、清王朝末期頃スタイル八卦掌の三大発力の一つ。

対多人数移動遊撃戦においては、急速旋回・急速離脱・急速後退スライド時に使用する大変重要な発力のため、ここでしっかりと基礎を練っておこう。

拍ではたきながら、身体を展開して転身し、反対方向へと向きを変える。

他の型練習と同じく、翻身拍打もとにかく大きくダイナミックに、そして大げさに行うこと。

実際の攻防での身体流れの慣性・敵の不意の接近をやりすごし、逃げ続けるには、このくらいの勢いでないと対応できない。

単招式・翻身拍打|前敵スライド離脱攻撃(順勢掌理)による解説:目標物を使った対人想定練習

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翻身拍打の使用する場面を想定して、他の単招式との連続技として練習する。

単招式は、平穿掌・双按連捶・遊歩連捶(一按一捶も)を用います。

最初は、単招式を打ち終わった後、2~3歩歩いた後に翻身拍打をして旋回しよう。実戦ではこの2~3歩の間があっても、反対側から打たれる嫌な感覚を存分に味わせることができる。

慣れたら、単招式を打ち終わった後、すぐに翻身拍打に入る練習をしていく。大きな身体流れの慣性がかかるため、高い翻身発力の能力が試される。しかし繰り返していれば、誰でもできる。

転身することに囚われ、単招式を中途半端に打たないこと。実戦では、中途半端に打つと、敵の身体を止めることができなくなる。

しっかりと打ち切った後に翻身することを心がけること

弱者生存の護衛護身武術を極めたい方へ~清王朝末期頃の昔日の八卦掌を国内で唯一伝える水野先生の道場「八卦掌水式門」入門方法

1.弱者生存第一の「単換掌の術理」に貫かれた成立当初(清王朝末期頃)のままの八卦掌を国内で唯一追求し指導する、稀代の八卦掌家

八卦掌水式門代表・水野の写真
八卦掌水式門代表・水野義人先生

八卦掌水式門で八卦掌第7代を掌継させていただいた遠隔地門下生のsと申します(先生の指示で仮称とさせていただきます)。代継弟子の一人として、八卦掌水式門の紹介をしたいと思います。

石川県・遠隔地門下生

八卦掌水式門は、成立当初(清王朝末期頃)の「単換掌の術理(単換掌理)」に貫かれた「生存第一スタイル」の八卦掌を指導する、国内で極めて数の少ない八卦掌伝統門です。

八卦掌第6代の水野先生の伝える八卦掌は、敵前変化攻防の近代スタイル八卦掌が主流となっている現代において、対多人数移動遊撃戦による弱者使用前提撤退戦を貫いた異色の存在となっています。

先生の伝える八卦掌の最大の特徴は、やっぱり、「単換掌の術理(水式門で先生は、「単換掌理」と呼んで指導しています)」に徹している点。

「単換掌理」とは、敵と接触を極力さけ、敵の力とぶつからない方向へ移動しながら対敵対応をする術理です。間合いを取り、逃げることを正当な戦法とし、力がぶつからないため、女性やお子さん・お年を召した方にとって最も現実的な護身術となっています(※よって水式門では、私を含め、女性の修了者さんが多いです)。

単換掌理を理解するには、修行の初期段階に、掌理に熟練した指導者による対面での練習を通して対敵イメージをしっかりと構築することが必要不可欠、だと先生は言います。

「単換掌理系の技は、対人走圏で養った移動による間合い取りと、敵の引きつけ引き込み技術、転身技術とで実行する技。現実的で明確な敵のイメージを持って練習しないと、実戦でとまどうことになる」は先生の口癖ですね。

相手の侵入してくる角度や強度、そして敵動作に対する自分の身体の使い方を、先生の技を受け、または先生に試し打ち(!)をしながら自ら身体を動かして学んでいく必要があります。それは初心者には果たせない役割。水式門では、先生がいつも相手をしてくれるし、新しい技を始動するとき、使い方もしっかりと見せてくれるから、一人の練習の時でも、イメージが残るんです。

よって最初から全く一人で行うことは、リアルな敵のイメージが分からない点から、大変難しいものとなります。この問題は、私がこの場で、先生の指導を受けたほうがといいと強くすすめる理由となっています。

私も遠隔地門下生。先生が富山に来たときは、集中的に相手になってもらいました。石川県という遠くであっても、先生の教え方のおかげで、ブレずにここまで来ることができました。

単換掌理に基づいた弱者生存第一の八卦掌を指導する八卦掌の教室は、全国にほとんどありません(それか、公にしていません)。弱者使用前提がゆえの現実的方法で自分を守る武術に興味がある方。力任せの攻撃にも負けない八卦掌を極めたいと思う方は、水式門の扉を叩いてください。水式門なら確実に、弱気が生き残るための技術を学ぶことができます

2.八卦掌水式門は、入門審査を通った者が門下生となることができる純然たる「伝統門」道場

八卦掌水式門代表・水野の写真
八卦掌水式門代表・水野義人先生

八卦掌水式門は、代表である水野先生が、八卦掌第5代(梁派八卦掌第4代伝人)である師より指導許可を受けて門を開いた、純然たる「伝統門」です。それゆえ、入門資格を満たしているかを判断する入門審査(問いあわせ~体験までの態度を見ての総合判断)を、入門希望者すべての方に例外なく行っております。もちろん私も受けたうえで入りました。

水野先生が指導する八卦掌は、護身術であれど、一部に当然殺傷技法が伝えられ、昔の中国拳法と同じく実戦色が強い八卦掌。誰それ構わず指導することはいたしません。

特に先生は、拳法を始めた動機も真剣。自分を律することができない人間に伝えてしまい、それで人が傷つけられてしまう事態を招くことを、心から心配しています。

よって、以下で掲げてある「入門資格」を満たした人間だと判断した場合にのみ、先生は受け継いだ技法をお伝えしています。「八卦掌の伝統門として、門が負うべき当然の義務と配慮」。これも先生が常に話す口癖ですね。

水式門には『弱者生存の理で貫かれた護衛護身術「八卦掌」を日本全国各所に広め、誰もが、大切な人・自分を守る技術を学ぶことができる環境を創る』という揺るぎない理念があります。

先ほども触れたように、己を律することのできない人間に伝えてしまうことは、技法が濫用され第三者が傷つく事態を招き、理念実現に真っ向から反する結果を生んでしまいます。

水野先生は、門入口を無条件に開放して指導し門を大きくすることより、たとえ審査を設けて応募を敬遠されたとしても、少なからずいる暴力的・非常識な人間に伝わってしまう事態を避けることを重視しています。

ここまで書くと、なかなか入ることのできない難しい道場だと思うかもしれませんが、そんなことはありません。審査はありますが、一般的な常識と礼節、思いやりがあれば、心配する必要は全くありません

指導を受けてみれば分かるのですが、先生はいつも、門下生のことを考え、熱心に指導してくれ、怒鳴ったりもなく、笑顔です。安心してください(無礼な態度や乱暴なふるまいには、ベテラン・初心者関係なく厳しいですが)。

審査を通過した正式門下生には、「誰もが大切な人、自分を守ることができる八卦掌」の全てを、丁寧に、熱心に。真剣に教えてくれます

迷ってるあなた。水式門には、積み重ねるならば、弱者と言われる者でも高みに達することができる技術体系があります。先生の温かく熱心な指導で、「守る」強さを手にしてみませんか。

3.入門手続き

八卦掌水式門の正式門下生となるためには、個別指導科における近代八卦掌コースを除いたすべての科において、仮入門期間(体験入門日から一カ月経過もしくは体験入門を含めた3回の練習参加)を経る必要があります(指導内容が他人を傷つける技術を含むため)。この期間を経過した後、入門を希望する方は、以下の手続きに従い、入門申請をしてください。

手順1 申込フォーム記載申請と体験入門参加

各科とも以下の問い合わせフォームに必要事項を記載のうえ体験入門を申請する。

手順2 本入門希望者は、「本入門申請フォーム」より、本入門申請をする

体験入門を含めた仮入門期間経過後、本入門を希望する方は、各科共通の 本入門申請フォーム より、本入門申請をしてください。本入門を認めるかどうかの判断をさせていただきます。

「入門資格・入門時誓約事項・入門時特記事項」については、こちら にて必ず目を通し、理解したうえで本入門申請をすること。

「入門資格・入門時誓約事項・入門時特記事項」

本入門申請意思受領後、本入門審査を経て、結果のメールを送信します。本入門許可者には、入門案内のメ―ルを送信しますので、メール文中に記載されている弊門指定の銀行口座に初月指導料を振り込んでください。

※入門許可メール送信後、送信日を含めて14日以内に入金がない場合は、入門の意思がなくなったと判断し、申請はなかったものとさせていただきます。

※本入門が許可されなかった場合についてのクレーム・理由開示要求には、例外なく対応いたしませんのでご了承ください。

手順3 「入門誓約書」のダウンロード

下のリンクにて「入門誓約書」をダウンロードし、内容を確認。誓約書の内容に同意するならば、同書類を印刷し、必要事項を記載の上、本入門後の初回練習時に持参する。

「入門誓約書」のダウンロード

※ダウンロードができない方は、shiroikukmoajisai@gmail.com 宛にご連絡ください。

手順4 練習会に初参加

上記「入門誓約書」を持参の上、グーグルカレンダー記載の希望各科の練習会に参加する。

※「入門誓約書」を必ず持参すること。持参し忘れ2回目の者には例外なく指導しない。ダウンロードができなかった理由で持参出来なかった者は、必ずそのむねを告げること。

※カレンダーが、参加する科のカレンダーであるかどうかを、しっかりと確認すること。

※各科とも、参加希望日の前日の24時までに、に、参加メール「例文:○○です。○○日参加します」とメールを入れること(場所変更の可能性があるため)。

八卦掌水式門富山本科イメージ