2025年3月30日(日)愛知県開催|『八卦掌原型・清朝護衛官武術「転掌」が伝える自分護衛術の基本』講習会IN刈谷総合運動公園 について

2025年3月30日(日)愛知県刈谷市の刈谷総合運動公園「バス停横芝生広場」にて、【八卦掌原型・清朝護衛官武術「転掌」が伝える自分護衛術の基本』講習会】を開催いたします。
八卦掌水式館では、このたび八卦掌原型の護衛官武術「転掌」の解説本である 『八卦掌原型・清朝護衛官武術「転掌」から学ぶ自分護衛術: 西洋格闘術でない身体柔弱東洋人専用護衛術による真の自分護衛術 』を出版いたしました。
「転掌」は、水式館の館長・水野義人が、福建省にて転掌を伝える楊家伝承者より10代初期に国内関東地方で指導を受けたものを、再編成し技術体系をまとめ現在に復活させたものです。
強者使用前提・対試合用の格闘技的武術と違い、転掌は、弱者使用前提・対襲撃者用の護衛武術となります。弱者が機動力を活かした移動遊撃戦を展開し一定時間生き残り、囮(おとり)となって清朝王族らを護衛した、宦官(かんがん)・宮女・女官らなど弱者使用前提の護衛武術です。
本講習会は、「つかまれない」技術を養う護身術(自分護衛術)となります。※よって「つかまれた」状態からエスケープする技法をお求めの方は、参加をご再考ください。
『八卦掌原型・清朝護衛官武術「転掌」から学ぶ自分護衛術』は、転掌の修行初期段階である一定時間我が身を生存させる「自己護衛段階」を、師伝のままに詳しく術理・ひとりでの練習法も含めて、八卦掌・転掌の伝承者で水式館館長・水野が自ら解説したものです。転掌の考える護身護衛のスタンスを、現代日本人にも分かりやすく平易な言葉で解説してあります。

しかし術理と一人練習だけで、指導者の指導を受けずに最もシビアな技術体系たる「自分護衛(護身)」術を習得することは難しいものです。八卦掌の伝承者による、対面指導中の導きが必要となります。
本講習会は、初学者に対し転掌の基礎たる「自己防衛段階」を教授するものですが、たった半日で理解するのは困難。よって今後複数回不定期に開催し、、その技法の正確な伝承を担保します。
一般の多くの護身術・護衛術は、格闘技化した強者使用前提・対試合用格闘技をベースに作られたものばかりであり、弱者たる女性や未成年者が使うには無理があります。また、試合想定の技術体系がもとになっているため、自分が攻撃されることに対策が施されていません。実戦では、強者の攻撃を一度でも喰らったら、弱者は護身を果たすことができません。
転掌は、王宮内の宮女や女官・宦官(かんがん※去勢された男性官吏)が使用して護衛をすることを前提に作られた、弱者使用前提の技術体系を持つ、極めてまれな護衛術です。西洋格闘技的護衛術とは一線を画す、東洋人による東洋人のための護衛武術です。さきほども少し触れましたが、とにかく「つかまれない」身法を磨くことで、「自分次第」の自分護衛を実現します。
水式館は本部金沢にて、北陸本科(転掌・八卦掌の総合伝承科)・ウーマン・ライト・ガード(後宮護衛官教程に沿った女性警護人養成科)を開講し、本格的にその活動を再開しています。水式館の転掌と知名度・活動は世界へと広がっております。この機会に、東海地方のあなたも動乱期中国の命を賭けた護衛官武術を習ってみませんか。

2025年3月30日(日)愛知県開催|『八卦掌原型・清朝護衛官武術「転掌」が伝える自分護衛術の基本』講習会IN刈谷総合運動公園 について
講習会詳細
講習会キャンセルポリシー
- 泥酔者・不行跡者への対応
講習会詳細
開催日時・開催場所
開催日時
2025年3月30日(日):10時00分~13時30分 ※休憩は各自自由にとってください。
※13時40分より、質問タイム・リクエストタイムをとります。転掌刀術・双身槍(棍)術・藤牌(藤盾)術などに興味のある方に対する体験指導など、館長自らわきあいあいと指導いたします。
開催場所
刈谷総合運動公園 バス停横芝生広場
〒448-0011 愛知県刈谷市築地町荒田1
・名古屋鉄道本線ご利用の場合 富士松駅より徒歩15分 一ツ木駅より徒歩25分
・JR東海道本線ご利用の場合 刈谷駅より徒歩45分 ※刈谷総合運動公園方面バスをご利用ください
講習会内容
転掌(後の八卦掌)創始者・董海川先生が創始した当時の、清朝後宮護衛官吏使用護衛武術『転掌』の、『自分護衛段階』技法の基礎。福建省厦門(アモイ)近郊・楊家伝。
代表自己紹介

八卦掌水式館 館長 水野義人
学生時代、同級生へのいじめがきっかけで、大切な人を守りたいという思いから弱者でも大切な人を守ることができる武術を求めはじめる。
1988年、地元書店にて佐藤金兵衛師範著の「中国拳法 八卦掌」と巡り会い、映画「武林志」(映画名はのちに知った)を観た経験もあいまって、八卦掌の修行を自分一人で始める。その後関東の小教室にて、八卦掌原型護衛武術・転掌を伝える福建省出身の楊コクチュウ師と出逢い、その技法を伝えられ、以後の練習を条件に転掌第8世を受ける。
転掌を追い求める日々が続く。中国拳法の練習と並行して地元愛知の柔道教室で柔道の練習にも力を入れる。引き続き転掌を追い求め、マレーシアでの警護経験もするが、転掌が世界で失伝状態であることを知る。
30歳の時、梁派八卦掌大家・馬傳旭先生拝師弟子の日本人指導者(本人非公開希望のため名前は省略)に師事し、梁派八卦掌門に入門。家庭の事情による中断を経るも、再度師事し、指導許可を得、八卦掌第6世となる。
2019年、転掌技法の再興と伝承のために、梁振圃伝八卦掌の伝承者の道に進むことを辞し、地元愛知県で「八卦掌水式門」を設立。転掌技法を一層の修行のすえにまとめ集大成し、「楊家伝転掌」を再復活。転掌技法で梁派八卦掌を再編成し、梁振圃伝転掌式八卦掌を創設。
2024年11月、北陸金沢に本拠地を移転。それに合わせ、「八卦掌水式館」とする。2024年12月「北陸本科」始動。マレーシア・日本での警護・警備の経験と、護衛武術・転掌の清末当時のままの護衛技法を伝承し女性警護人を養成する「ウーマン・ライト・ガード」を先行始動。
2024年12月、国内外初の転掌技術解説本『『八卦掌原型・清朝護衛官武術「転掌」から学ぶ自分護衛術』を出版。同時に世界に発信。現在に至る。
八卦掌第6世。楊家伝転掌第8世掌継人。梁振圃伝転掌式八卦掌初代掌継人。梁振圃伝八卦掌第5世(※伝人の道は辞す)。

講習会タイムスケジュール
10時00分~11時45分
移動する際の姿勢・歩き方・運足技術を、術理を絡めながら指導。
12時00分~13時30分
推掌転掌式・俯掌転掌式・蓋手掌転掌式の基本単式型を使って、対敵技法の指導。
13時40分~
質問タイム・リクエストタイム。転掌に関する内容ならば、何でもお答えします。
※本講習会は、昼時をまたぐため、休憩は各自で適時お取り下さい。
参加人数
先着定員10名まで
屋外開催と異なり、場所に限りがあります。受講生同士の衝突事故を防ぎ、かつ指導を充実したものとするため、先着10名までとさせていただきます。人数に達し次第募集を停止いたしますので、お早めに。
※キャンセルがありましたら、その都度掲載いたします。
受講料について
受講代金
一般参加:4,400円(税込)
※弊館門下生は、2,200円(税込)
中学生・高校生の参加:2,200円(税込)
以下の指定口座にお振込み期限までにお振込みください。当日払い・後日払いには応じませんのでご注意ください.。
※弊館門下生は、講習会の開始前に現金にての支払も可。
【講習会代金 振込先情報】
銀行名 :三菱UFJ銀行
支店名 :知立(ちりゅう)支店 店番号 412
預金種別 :普通口座
口座番号 :1213489
口座名義人:ミズノ ヨシト
受講料についての注意事項
・必ず申し込む前に、後述する「キャンセルポリシー」をお読みください。
・事前にお申し込みいただいても、講習会開始前までに受講代金をお支払いいただけない場合、例外なく指導いたしませんのでご了承ください。
・当日払い・後日払いには応じませんのでご注意ください。
応募締切日・受講代金お振込み期限日
応募締め切り日:2025年3月26日(水)
受講代金お振込み期限日:2025年3月27日(木)
※事前連絡参加者がいない場合は、講習会は開催しません。当日に連絡無く来訪されても、指導いたしませんのでご注意ください。
※申込みをされてもお振込み期限日までにお支払い頂けない場合は、自動キャンセルとさせていただきます。やむを得ない場合は、水式館メールアドレス『shiroikukmoajisai@gmail.com 』までご連絡ください。連絡等なく自動キャンセルの場合は、以後の参加申込みは受け付けませんのでご注意ください。
参加資格
・中学生以上の男女。
※児童・未成年者専用の練習会ではないため、保護者・知人の見学行為・無料参加などはお断りしています。気になる場合は、一緒にご参加ください。
参加に際しての注意事項
・公共公園の施設内となり、かつ安全への配慮のため、模造刀・木刀の使用はできません。刀術等の体験を希望の方向けに、スポンジ棒を用意いたしますので、そちらをご使用ください。
・当練習会に参加するに際しては、募集期間中における事前の申し込みと支払期日までの受講料のお支払いが必要となります。支払期日を過ぎても支払を確認できない場合、例外なくキャンセルとして扱わせていただきます。
・真摯に学ぶ姿勢の参加者を求めます。指導者の指示に従わない者・他の参加者に迷惑をかける者は、それ以後指導せず、帰宅していただきます。
・参加できなくなりましたら事前にメールにてご連絡ください。連絡無しでキャンセルした方は、今後の水式館の活動への申込みはお断りさせていただきます。
・発熱・体調不良・心身故障中の状態の中での無理な参加は、受講生の安全な受講に配慮する立場からお断りしています。
・一般参加者の学習環境配慮と技法のいたずらな漏えいを防ぐため、保護者・知人・親族等による見学行為は例外なくお断りしています。
・本講習は、有料の特別指導であるため、見学目的・無料体験目的での参加はお断りします。
・屋外で開催いたしますのでマスクの着用義務はありません。気になる方は各自マスクを着用しご参加ください。

2025年2月1日(土)石川県開催【八卦掌原型・清朝護衛官武術「転掌」が伝える自分護衛術の基本』講習会IN健民スポレクプラザ】について

2025年2月1日(土)石川県金沢市の健民スポレクプラザ「多目的ホール」にて、【八卦掌原型・清朝護衛官武術「転掌」が伝える自分護衛術の基本』講習会】を開催いたします。
八卦掌水式館では、このたび八卦掌原型の護衛官武術「転掌」の解説本である 『八卦掌原型・清朝護衛官武術「転掌」から学ぶ自分護衛術: 西洋格闘術でない身体柔弱東洋人専用護衛術による真の自分護衛術 』を出版いたしました。

「転掌」は、水式館の館長・水野義人が、10代初期福建省にて転掌を伝える楊家伝承者より国内で指導を受け、その技術体系をまとめ、現在に復活させたもの。
強者使用前提・対試合用の格闘技的武術と違い、転掌は、弱者使用前提・対襲撃者用の護衛武術となります。弱者が機動力を活かした移動遊撃戦を展開し一定時間生き残り、囮(おとり)となって清朝王族らを護衛した、宦官(かんがん)・宮女・女官らなど弱者使用前提の護衛武術です。
『八卦掌原型・清朝護衛官武術「転掌」から学ぶ自分護衛術』は、転掌の修行初期段階である一定時間我が身を生存させる「自己護衛段階」を、師伝のままに詳しく術理・ひとりでの練習法も含めて、八卦掌・転掌の伝承者で水式館館長・水野が自ら解説したものです。転掌の考える護身護衛のスタンスを、現代日本人にも分かりやすく平易な言葉で解説してあります。
しかし術理と一人練習だけで、指導者の指導を受けずに最もシビアな技術体系たる「自分護衛(護身)」術を習得することは難しいものです。八卦掌の伝承者による、対面指導中の導きが必要となります。
本練習会では、水式館を石川県に移転させてはじめて、館長の水野が直接行う講習会となります。初学者が転掌の「自己防衛段階」をたった半日で理解するのは困難であるため、今後複数回不定期に開催し、、その技法の正確な伝承を担保します。
一般の多くの護身術・護衛術は、格闘技化した強者使用前提・対試合用格闘技をベースに作られたものばかりであり、弱者たる女性や未成年者が使うには無理があります。また、試合想定の技術体系がもとになっているため、自分が攻撃されることに対策が施されていません。実戦では、強者の攻撃を一度でも喰らったら、弱者は護身を果たすことができません。
転掌は、王宮内の宮女や女官・宦官(かんがん※去勢された男性官吏)が使用して護衛をすることを前提に作られた、弱者使用前提の技術体系を持つ、極めてまれな護衛術です。西洋格闘技的護衛術とは一線を画す、東洋人による東洋人のための護衛武術です。
石川金沢で、水式館は、北陸本科(転掌・八卦掌の総合伝承科)・ウーマン・ライト・ガード(後宮護衛官教程に沿った女性警護人養成科)を開講し、本格的にその活動を再開していきます。水式館の転掌と知名度・活動は世界へと広がっております。この機会に、あなたも動乱期中国の命を賭けた護衛官武術を習ってみませんか。

開催日時・開催場所
開催日時
2025年2月1日(土):12時30分~16時00分
※16時15分より、質問タイム・リクエストタイムをとります。転掌刀術・双身槍(棍)術・藤牌(藤盾)術などに興味のある方に対する体験指導など、館長自らわきあいあいと指導いたします。
開催場所
健民スポレクプラザ3F 多目的ホール
〒921-8043 石川県金沢市西泉6丁目188
IRいしかわ鉄道線西金沢駅より徒歩20分。北陸鉄道石川線西泉駅より徒歩20分。
講習会内容
福建省厦門(アモイ)近郊楊家に伝わる、転掌・八卦掌創始者・董海川先生が創始した当時の、清朝後宮護衛官吏使用護衛武術『転掌』の、『自分護衛段階』技法。
代表自己紹介

八卦掌水式館 館長 水野義人
学生時代、同級生へのいじめがきっかけで、大切な人を守りたいという思いから弱者でも大切な人を守ることができる武術を求めはじめる。
1988年、地元書店にて佐藤金兵衛師範著の「中国拳法 八卦掌」と巡り会い、映画「武林志」(映画名はのちに知った)を観た経験もあいまって、八卦掌の修行を自分一人で始める。その後関東の小教室にて、八卦掌原型護衛武術・転掌を伝える福建省出身の楊コクチュウ師と出逢い、その技法を伝えられ、以後の練習を条件に皆伝を受ける。
転掌を追い求める日々が続く。中国拳法の練習と並行して地元愛知の柔道教室で柔道の練習にも力を入れる。引き続き転掌を追い求め、マレーシアでの警護経験もするが、転掌が世界で失伝状態であることを知る。
30歳の時、梁派八卦掌大家・馬傳旭先生拝師弟子の日本人指導者(本人非公開希望のため名前は省略)に師事し、梁派八卦掌門に入門。家庭の事情による中断を経るも、再度師事し、指導許可を得る。
2019年、転掌技法の再興と伝承のために、梁振圃伝八卦掌の伝承者の道に進むことを辞し、地元愛知県で「八卦掌水式門」を設立。転掌技法を一層の修行のすえにまとめ集大成し、「楊家伝転掌」を再復活。転掌技法で梁派八卦掌を再編成し、梁振圃伝転掌式八卦掌を創設。
2024年11月、北陸金沢に本拠地を移転。それに合わせ、「八卦掌水式館」とする。2024年12月「北陸本科」始動。マレーシア・日本での警護・警備の経験と、護衛武術・転掌の清末当時のままの護衛技法を伝承し女性警護人を養成する「ウーマン・ライト・ガード」を先行始動。
2024年12月、国内外初の転掌技術解説本『『八卦掌原型・清朝護衛官武術「転掌」から学ぶ自分護衛術』を出版。同時に世界に発信。現在に至る。
八卦掌第6世。楊家伝転掌第8世掌継人。梁振圃伝転掌式八卦掌初代掌継人。梁振圃伝八卦掌第5世。

講習会タイムスケジュール
12時30分~14時
移動する際の姿勢・歩き方・運足技術を、術理を絡めながら指導。
14時~16時
推掌転掌式・俯掌転掌式・蓋手掌転掌式の基本単式型を使って、対敵技法の指導。
16時15分~17時15分
質問タイム・リクエストタイム。当施設における貸し切り可能時間が17時30分までですので、17時15分までとさせていただきます。
参加人数
先着定員8名まで
屋外開催と異なり、場所に限りがあります。受講生同士の衝突事故を防ぎ、かつ指導を充実したものとするため、先着8名までとさせていただきます。人数に達し次第募集を停止いたしますので、お早めに。
※キャンセルがありましたら、その都度掲載いたします。
受講料について
受講代金
一般参加:4,400円(税込)
中学生・高校生の参加:2,200円(税込)
以下の指定口座にお振込み期限までにお振込みください。
【講習会代金 振込先情報】
銀行名 :三菱UFJ銀行
支店名 :知立(ちりゅう)支店 店番号 412
預金種別 :普通口座
口座番号 :1213489
口座名義人:ミズノ ヨシト
受講料についての注意事項
※必ず申し込む前に、後述する「キャンセルポリシー」をお読みください。
事前にお申し込みいただいても、講習会開始前までに受講代金をお支払いいただけない場合、例外なく指導いたしませんのでご了承ください。
応募締切日・受講代金お振込み期限日
応募締め切り日:2025年1月28日(火)
受講代金お振込み期限日:2025年1月29日(水)
※事前連絡参加者がいない場合は、講習会は開催しません。当日に連絡無く来訪されても、指導いたしませんのでご注意ください。
※申込みをされてもお振込み期限日までにお支払い頂けない場合は、自動キャンセルとさせていただきます。やむを得ない場合は、水式館メールアドレス『shiroikukmoajisai@gmail.com 』までご連絡ください。連絡等なく自動キャンセルの場合は、以後の参加はご遠慮させていただきます。
参加資格
・中学生以上の男女。
※児童・未成年者専用の練習会ではないため、保護者・知人の見学行為・無料参加などはお断りしています。
参加に際しての注意事項
・室内施設内での開催となり、かつ安全への配慮のため、模造刀・木刀の使用はできません。刀術等の体験を希望の方向けに、スポンジ棒を用意いたしますので、そちらをご使用ください。
・当練習会に参加するに際しては、募集期間中における事前の申し込みと支払期日までの受講料のお支払いが必要となります。支払期日を過ぎても支払を確認できない場合、例外なくキャンセルとして扱わせていただきます。
・真摯に学ぶ姿勢の参加者を求めます。指導者の指示に従わない者・他の参加者に迷惑をかける者は、それ以後指導せず、帰宅していただきます。
・参加できなくなりましたら事前にメールにてご連絡ください。連絡無しでキャンセルした方は、今後の水式門の活動への申込みはお断りさせていただきます。
・発熱・体調不良・心身故障中の状態の中での無理な参加は、受講生の安全な受講に配慮する立場からお断りしています。
・一般参加者の学習環境配慮と技法のいたずらな漏えいを防ぐため、保護者・知人・親族等による見学行為は例外なくお断りしています。
・本講習は、有料の特別指導であるため、見学目的・無料体験目的での参加はお断りします。
・屋内で開催いたしますが、マスクの着用義務はありません。気になる方は各自マスクを着用しご参加ください。

講習会キャンセルポリシー
お申込みのキャンセルは、『shiroikukmoajisai@gmail.com 』へ、メールにてご連絡ください。
キャンセル料無しでキャンセルするには、開講日の2日前までに『shiroikukmoajisai@gmail.com 』へ、メールにてご連絡ください。2日前の24時を過ぎた後のキャンセルには、以下のキャンセル料が発生いたします。
※2日前までになされたキャンセルにつき、すでに受講代金をお支払いいただいている場合、申込者様の銀行口座に返金いたします(返金時の振り込み手数料は申込者様負担とさせていただきます)。
※ご返金の場合、申込者様のご返金希望の口座をお教えください。。
※講師側の都合・天災事変によって開催できなかった場合は、速やかにお申込み金額を返金いたします。それ以外の理由にはキャンセル料が発生いたしますのでご了承ください。
2日前以後にキャンセルの場合
消費税分を除いた振込金額の50%+返金時振込手数料
(例)4,400円振込み後、2日前以後にキャンセルの場合:キャンセル料50%の2,000円が発生。残り2,400円を申込者様銀行口座に振り込み、その際の振り込み手数料は申込者様負担となります。
お断りのない当日キャンセルの場合
振込金額の100%
(例)4,400円振込み後、当日ご連絡無しキャンセルの場合:キャンセル料100%の4,400円が発生。
※当日天災事変・家族に関わる急なトラブルなどやむを得ない事情で休む場合、上記メールアドレスまでご連絡ください。受講代金の全額をお返しいたします(その際のお振込み手数料は、申込者様負担となります)。
泥酔者・不行跡者への対応
泥酔者や、他の参加者に迷惑行為を行う者、手合わせ目的等学習目的以外の参加者に対しては、他の参加者の安全・学習環境配慮のため、参加を直ちに禁止し退場していただきます。当措置に従わず迷惑行為を続ける者には、警察への通報などの厳格な対応をいたします。
※不行跡行為等が原因で退場していただいた方のお振込み代金につきましては、当日キャンセル扱いとさせていただき、消費税分も含め一切返金いたしませんのでご了承ください。









